🤖 Romiがもっと広がる!「RomiCore SDK ベータ版」の提供を開始しましたのキービジュアル

🤖 Romiがもっと広がる!「RomiCore SDK ベータ版」の提供を開始しました

🤖 Romiが、さまざまな機器やサービスとつながる未来へ

「RomiCore SDK ベータ版」の提供を開始しました

会話AIロボット「Romi」と外部機器・サービスとの連携を可能にする開発基盤、「RomiCore SDK ベータ版」の提供を開始しました。

RomiCore SDKは、Romiと外部システムやIoT機器をつなぎ、取得した情報に応じて、Romiが利用者へ自然な声掛けや案内をおこなえるようにするための開発基盤です。

これにより、Romiとの会話だけにとどまらず、医療・介護・自治体サービスなど、暮らしを支えるさまざまな機器やサービスとの連携が可能になります。

RomiCore SDKの仕組み

✨ Romiと、こんなことができるように

例えば、RomiCore SDKを活用することで、

🛏️ ベッドセンサーと連携して、離床時にRomiが声を掛ける

💓 体重計や血圧計などと連携して、健康状態に応じたコミュニケーションをおこなう

🏘️ 自治体サービスと連携して、防災情報や地域イベントなどを会話で案内する

🤝 介護システムと連携して、見守りや日常のコミュニケーションを支援する

など、さまざまな活用が考えられます。

🌱 「話すロボット」から「つながるプラットフォーム」へ

RomiCore SDKを通じて、企業・自治体・研究機関など、さまざまなパートナーとの共創を広げ、Romiを「人とサービスをつなぐコミュニケーションプラットフォーム」へと進化させていきます。

RomiCore SDK ベータ版の詳しい内容や、開発の背景、活用イメージ、実証事例などについては、ニュースリリースをご覧ください。

ニュースリリースを詳しく見る

🤝 共創パートナーを募集しています

MIXIでは、Romiとのサービス連携やRomiCore SDKを活用した開発、PoC(概念実証)など、Romiの可能性を一緒に広げていただける企業・自治体・研究機関・開発会社などのパートナーを募集しています。

「Romiとこんなことができないかな?」「まだ具体的なアイデアにはなっていない」という段階でも、お気軽にご相談ください。

🤝 Romiとの共創について問い合わせる